主要取り扱いメディア

中日新聞グループの一員として
新聞メディアを中心に様々な広告出稿計画をご提案し、
最適なコミュニケーションを実践していきたいと考えております。

新聞・スポーツ新聞

東京新聞

東京新聞
東京の地元紙としての誇り
朝刊 490,950部  夕刊 180,874部

(2016年7月〜12月ABCレポート)
130年の歴史を持つ「東京の地元紙」である東京新聞、中日新聞グループの首都圏における中心的メディアです。首都圏で生活する人、仕事をする人の役に立つ、地域に密着したニュースや情報が豊富なのが愛される理由です。
東京のオピニオンリーダーとして、各界各層から高い評価を得ています。
中日新聞
愛知県で約7割の閲読者率
2割にも満たない全国紙
朝刊 2,446,751部  
夕刊 398,195部

(2016年7月〜12月ABCレポート)
グループメディアの中核である中日新聞は中部7県で250万部以上を発行。
東海3件の閲読者数は6割に達します。一方で同エリアでの全国紙は、4紙合計で2割以下に過ぎません。

中日新聞

北陸中日新聞 日刊県民福井

北陸中日新聞 日刊県民福井
全国紙を凌く北陸3県
北陸中日新聞  朝刊94,063部 
           夕刊 7,765部

(2016年7月〜12月ABCレポート)
日刊県民福井 朝刊38,000部
(2016年1月現在自社公表部数) 
中部エリアでの日本海に位置する北陸3県、富山・石川
・福井においても、中日新聞グループは全国紙を超える
部数を発行しています。発行から50年以上という実績と
地元に根ざした紙面づくりで愛読されています。

中日スポーツ

中日スポーツ
東海エリアで圧倒的シェアと高い宅配率
423,456部

※ 2014年4月自社公表部数
地元球団として熱狂的な人気を誇る中日ドラゴンズと名古屋グランパスの報道に加え、芸能や娯楽、レジャーなどのエンターテインメント情報も幅広くカバーしています。驚異的な宅配率を誇り、地元スポーツ紙として家庭や飲食店でも親しまれています。

東京中日スポーツ

東京中日スポーツ
名種スポーツ情報を細かくカバー
142,785部

※ 2014年4月自社公表部数
他紙の追随を許さないモータースポーツ情報、さらに地元のFC東京や自転車、格闘技のほか、地域の学童スポーツや大学スポーツなどバラエティに富んだスポーツ情報を細かく報道しています。

静岡県内及び神奈川県川崎市にて、タブロイド版の生活情報紙を発行しています。
暮らしに密着した地域メディアとして、女性を中心とした読者に支持されています。

静岡 神奈川
中日ショッパー
浜松中東遠版 195,000部
静岡版 126,000部
身近な生活情報を静岡県内の2大エリアへ配布
東京新聞TODAY
川崎・鶴見に160,000部
発行エリア:川崎市(川崎区・幸区・中原区)・横浜市鶴見区(一部)

雑誌

ami(アミ)
発行部数 140,000部

名古屋のオフィスを中心に配布される、女性向けフリーマガジン。
GRUN(グラン)
発行部数 50,000部

J1で活躍中の名古屋グランパス。チームとサポーターを結ぶ月刊誌。
月刊ドラゴンズ
発行部数 80,000部

選手のプライベートやオフタイム情報など、ドラファン必読の月刊誌。

WEB

「中日新聞 CHUNICHI Web」「東京新聞 TOKYO Web」「中日スポーツ・東京中日スポーツホームページ」は、それぞれがポータルサイトとして多くのアクセスを集めています。新聞社のサイトという特性から信頼を伴ったブランディングにも優れており、ネット上の広告展開を考える上で欠かせない媒体です。

                   
中日新聞 CHUNICHI Web
6,403,175PV

( 2014年4月〜9月 総PV 1ケ月あたりの平均値)
ニュース速報から地域ニュースまで充実した情報を提供しています。東海エリアの多くのユーザーにリーチするポータルサイトです。
東京新聞 TOKYO Web
9,677,170PV

(2014年4月〜9月 総PV 1ケ月あたりの平均値)
東京をはじめとする首都圏ユーザーにとって貴重な情報源となっています。
エリアを限定したユーザーに認知を広げる上で効果的な媒体です。
中日スポーツ・東京中日スポーツ
ホームページ

3,818,473PV

(2014年4月〜9月 総PV 1ケ月あたりの平均値)
ドラゴンズ・グランパスの情報から芸能情報まで、幅広くユーザーを取り込む上で、最適な情報を発信しています。
 

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